『転勤なし!ジャパンネット銀行の新卒求人情報をチェック!』

sinjyuku

転勤の多い職業NO.1とも言われている銀行員。

その目的は、何年も同じ銀行で勤めていると不正につながることや、お客様とのなれ合いの防止だとも言われていますね。
長い人だと10年くらい同じ支店で働くこともありますが、2~3年で他の支店に異動になってしまうことも少なくありません。

そのため、家族を持っている人の中には、子どもの保育園や学校のことを考えて、やむを得ず単身赴任する人もいます。

スポンサーリンク

ジャパンネット銀行なら転勤の心配が不要

銀行で金融に携わる仕事をしたいけれど、あちこち国内外に転勤するのは困るなと感じている人も多いです。

特に女性は、将来結婚して子どもを産んで…というライフスタイルを思い描いている人も多いので、銀行=転勤ということがネックになっているケースもあります。
私自身、就職活動時は主人との結婚を視野に入れていましたので、やはり転勤のない職種を選びました。

ジャパンネット銀行は、店舗を持たないインターネットサービス専門の銀行なので、勤務地は東京都新宿区の本店営業部のみ。

理系の学生も応募しやすい

募集職種は銀行には珍しく1種類で総合職のみ。それも、学部も学科も問いません。

どの銀行も、募集要項には「学部学科は問わない」と書かれていますが、実際に募集内容を見てみると明らかに文系寄り。
私自身理系の学校に通っていましたが、銀行=文系というイメージが強かったですね。そのせいなのか、就職先に銀行を希望していた友達はいなかったです。

けれども、ジャパンネット銀行は募集職種が総合職のみ。特定のスキルは必要なく、幅広いジャンルの仕事に携わるというイメージです。

なので、理系の学生でも比較的応募しやすいのではないかなと思います。

ジャパンネット銀行はチャレンジングな銀行

さて、ジャパンネット銀行は、平成12年から営業を始めた比較的歴史の新しい銀行ですが「チャレンジングな銀行」として有名です。

その理由は2つ。日本初のインターネット専業銀行であることと、戦後初の普通銀行免許取得をしたこと。

平成13年になると、セブン銀行、ソニー銀行、楽天銀行と、ネットバンキング専業の銀行が次々開業します。
けれどもやはり最初に開業したジャパンネットバンキングはすごい!
今までにないシステムを最初に始めるというのは、とてつもない労力とチャレンジ精神が必要です。

転勤したくないという学生。
理系だけど、銀行で働いてみたいという学生。
そして、我こそは!と新しいことにチャレンジしたい学生は、就職先の選択肢の一つにジャパンネット銀行を加えてみてください。

ジャパンネット銀行の新卒採用への応募は、リクナビのHPからエントリーするだけ。

その後に適性検査を行い、複数回の面接をクリアすれば、最終面接です。
最終面接にクリアすれば晴れて内定獲得ですよ!

関連記事/広告

スポンサーリンク

コメントを残す